高橋です。

本日はコピーライティング完全不要の
ネット市場という事で、YouTube動画について
少しこちらで、まとめてみました。

YouTubeAdsense攻略情報共有プログラム

販売者 株式会社バロー

こちらを読んで頂けたなら分かると思いますし、
YouTube市場が稼ぎ易い事は、こちらの資料を
徹底的にこちらの資料をお読みください。

 

まず大半のネットビジネスがコピーライティングを
必要として、コピーライティングのスキルがあればこそ
有利に立ち回る事が可能です。

もちろんここでYouTube動画に関しても、
同じく、コピーライティングの活用部分は出てきます。

例えば、タイトルにしてもそうですし
動画内で登場する文字などにより今後の流れで、どういうメリットがあるのかを
動画の途中で告知する事だけでも再生時間に
変化が出てきます。

ただ、他のビジネスのようにコピーライティングの
力が多く出せるかというと、逆にコピーライティングの
センスもスキルも無い人でもYouTubeで稼げている事は事実があるのです。

私も滅多にお奨めと言える商品を紹介する事は、
非常に数が少ないですが、今回に限っては、
かなり力強くお勧めしました。

それもコピーライティングと言う枠から完全に離れたコンテンツをです。

 

私が実際に手に取った理由の一つは、
セールスページのクオリティ。

ついつい誰もが気になると思います。
このセールスページを手掛けているのは、
紛れも無く年収5億円の某氏。

そしてその内容を手掛けるのは、
WEBマーケティング、主にアフィリエイト分野で
長年稼ぎ続けている人物が関与している事は言うまでもなく
その背景から「YouTube市場の中では1番」を狙ったコンテンツだと思います。

 

1番を唱える理由として、このコンテンツは
フォーラムページがあり必要に応じて
コンテンツの追加などを行っていくようです。

つまり市場に、新しいノウハウが登場すれば
どんどんアップグレードを重ねていくというコンテンツとなっています。

売りきって終わりではなく、長期的に市場に合わせて成長する。
そんなプログラムがこの、YouTubeAdsense攻略情報共有プログラムです。

現在でもフォーラムを見てみると、意欲の高いユーザーの
書き込みも多く、ノウハウの完成度が高いからこそ
ユーザー同士が情報交換するという環境を生み出せるわけです。

中身がダメなものなら、このようなフォーラムはすぐに炎上するものです。

参加された人はフォーラムにも足を運べば、色々な体験ができるはずです。

YouTubeAdsense攻略情報共有プログラムを推薦する理由まとめ

 

1.価格では考えられない質の高いコンテンツ。
2.コンテンツの質の高さと再現性の高いノウハウ
3.意欲の湧いてくるマニュアル構成
4.活気溢れるサポートフォーラム

恐らく1万円以下でこれ以上価値のあるコンテンツは
ほぼ見受けられません。

少し余裕があれば是非ともこちらの記事に目を通して貰えればと思います。
YouTubeAdsense攻略情報共有プログラム

 

それでは高橋でした。

 

 

 

 

どうも高橋です。

売れるコピーライティング力を身に付ければ、
一体あなたは、どれだけ変わる事ができるのか。

本日はそんなテーマで記事を書いてみたいと思います。

まず今現在、アフィリエイト活動を
されているならば、ほぼ確実に収入を
生み出す事ができるようになります。

今、どれだけ悲惨な状態で
色々なノウハウを取組もうとして
四苦八苦していようとも、ほぼ確実な線で
しっかりと売り上げ、利益を伸ばし続ける事が
できるようになる筈です。

これは私が元々、集客、SEOを追及していた頃、
どう足掻いても、うまく事は進みませんでしたが
コピーライティングを学ぶ事でしっかりと
収入を構築する事ができています。

むしろ、ここでは、
集客もSEOも不要で、あなたが書いた文章に
人が集まってくるというわけです。

つまり殆どの人は私から言わせると、
一番ネットビジネスで大事な部分を飛び越えて
しまっているというわけです。

しかししっかりとコピーを学べば、
アフィリエイトでも7桁収入を生み出す事も
余裕で可能ですし、自分で何か商品を
販売するとしても、”自然に人が集まり売れるページ”を
作る事が可能になります。

もちろん、売るものにより、その数字の変動は、
ありますが、少なからず、生きていくだけのお金は、
一生困る事は、無い筈です。

売れる文章の書き方

コピーライティングというものは
適切なトレーニングをやればやるだけ、
どんどんスキルアップするわけです。


とにかく自分で読む、そして書く事。これを
どんどん繰り返す事で、そのスキルの向上に繋がります。

では実際に売れる文章を書くには
どうやれば良いか。

その為にまず必須となるのは、
売れる商品がある事が前提なのは言うまでもありません(笑

そしてその商品を理解する。
つまりセールスページ、商品ページを読み
どういった人に向けて書かれているものか。

そして、その商品を買うであろう属性、つまり
ターゲット層を把握するという事が重要なポイントとなります。

これらを理解した上で、より商品価値を引き上げる
表現を行う事が重要となってきます。

実は、コピーを勉強すると言っても、
結果として売るものが無ければ始まりません。

むしろ、売る商品があって、
その知識、そしてターゲット層などを
見越した上で書きだす事が全てなのです。

どれだけコピーライティングの書籍や
ノウハウを買い漁って暗記しているだけでは
全く意味がありません。

その商品を知り、
どういう人をターゲットに向けたものか。

その辺をしっかり把握してこそ
売れるコピーを書く事ができるというわけです。

つまり、何を売るにしても結果的に
その商品の強みや対象者層などを
明確にイメージできなければ、文章を作る事ができませんからね^^。

少なくとも商品の強みを理解してない人が
売れるコピーを書ける理由がありませんし、
その商品の対象者層がイメージできなければ
売れるコピーが書けないのです。

”誰に対してメッセージを発するのか”

まさにこれは、その商品を必要とするであろう
属性の人が対象になるわけです。

この人達をイメージして書かない限り
その人達が欲しい、必要だと思うコピーを書く事が
できない事は、言うまでもありません。

そして、その商品の魅力だけを伝えるのではなく、
その商品を導入した際に得られるであろうメリットを伝えるという事。

これこそが「商品の価値」を引き上げる掴み部分となるわけです。

3つの重要なポイント

つまりまとめていくと、

上辺だけのテクニックよりも売れる文章を書く時には、
その商品特徴を徹底的に理解する必要がある。

そしてその売る商品の特徴から、ターゲット層を見極める。

そして最後はその商品の特徴から割り出した、
ターゲット層が得られるメリットを伝えてあげるという事です。

それでは、高橋でした。

高橋です。

本日は久しぶりに見る情報販売に特化した高額塾。

 

ここ最近では情報起業系のノウハウも塾も目立ってありませんでしたが
今回はかなり売上も伸びているようなので少し触れておきたいと思います。

 

情報販売完全習得コース「ファーストキャッシュプロジェクト」

セールスページのURL http://the-goal.info/be/nakamura2/

 

中村司さんの情報販売完全習得コース「ファーストキャッシュプロジェクト」とは?

中村司さんと言うと何年も前に、結構活動していたのを見た事があります。

確か、現在裏側で活動している菅野一勢さんと

活動しているのを見かけた事があります。

今回の案件の価格は44万円。

 

この価格には合宿やセミナーも含まれているので打倒な金額なのかも
知りませんが、ここで問題となるのが情報起業で重要なポイントです。

私のブログでは、コンテンツ販売に関わるものすべてに、
コピーの重要性を語っています。

 

しかし中村司さんのセールスページを見ると、

テンプレートに当てはめるだけ…とか、ブログやYouTubeで簡単集客と
完全に小馬鹿にしたような事が書かれてあります。

 

ファーストキャッシュプロジェクトの問題点。

いかにして初心者の人の参加ハードルを下げて
情弱層の人が参加し易いように書かれている事が明白です。
この2つの「重要なポイント」を
あたかも「簡単」に解決出来るような文言は、少し呆れます。

まず情報商材で売り上げを伸ばすには、セールスページ。

それに伴うコンテンツです。

このどちらかが傾いても売り上げを長く保つ事が困難になります。

その上で、集客力です。

情報コンテンツの場合は、アフィリエイターの協力があれば
継続して売る事ができますが、実のところを言うと、
自分で売るスキルも持ち合わせておく方が確実だと言えるでしょう。

 

しかし、この重要な3つのポイントを あっさり流すかのような
記述の仕方は大問題ですね。情報販売で本格的に稼ぐのであれば
コピー×コンテンツ×集客力です。

この3つの要素を、

”当てはめるだけ””簡単集客”と促している時点で問題です。
この時点で40万円の価値があるかと言うと皆無しだと思います。

 

そもそも集客を学べる商品も2万円も出せば買えますし
コピーライティングに関しても、こちらの企画 だけで
9800円で集客まで学ぶ事が可能となっています。

 

コンテンツ作りくらいは、独学で学べる事ですが
実質、多くても5万円もあれば十分に学べるものに対して
44万円という金額は論外だと思います。

 

高橋でした。

コピーも集客も同時に学びたいなら、9800円で十分です。

参考URLはこちら⇒コピーライティング×アフィリエイト企画

コピーライティングの間違えた考え

高橋です。

実はここ最近届くメールをみて感じた事があるのですが、
コピーライティングのスキルはランディングページや
セールスレターに使うものだと思っている人がいる事です。

 

前にも書いたかも知れませんが、これは完全に間違った認識です。

 

簡単に言うなら、コピーライティングは
文章や言葉に関係するものなら何にでも使えるスキルです。

 

 

ネットで言えばブログやメルマガ。
リアルで言えば交渉やブランディング。

 

 

ビジネスの場において言えば
コピーライティングのスキルが使えない場面の方が
少ないのではないでしょうか?

 

 

自分から発していく言葉や文章には
全て意味と目的があります。

 


その目的を達成させていく為のスキルが
コピーライティングなのです。

 

 

ただリアルな現場での言葉はその相手はその場の雰囲気、
話し手の話し方や表情など様々な要素が関係してきます。

 

 

そう考えると文章こそが
コピーライティングのスキルを最も活かせる形です。

 

 

コピーライティングのスキルを無くしては、
文章による説得は不可能だと言っても良い筈です。

 

 

ネットの世界ではコピーライティングは離せません。

 

以前にもお話しましたが
とくにインターネットの世界では文章は切っても切り離せません。

 

まさにネットの世界でビジネスを行うならば
相手に文章で納得させなければ モニターを超えた
人間を動かす事ができないのです。

 

 

私は以前にも伝えたように文章を学び
大きく人生が変わりました。

 

 

方法論も重要かもしれませんが
その方法論を有効に生かすには コピーライティングが
あってからこそのものなのです。

 

 

どれだけアクセス誘導をしても誘導先の
文章を読んで 相手が反応しなければ ただの空回りです。

 

恐らく殆どの稼げていない人が、このパターンだと思います。

”私は文章が嫌いだから”

”ブログの記事が書けないから”

もし、そのようなメンタルブロックをお持ちで

そのままの状態で他のビジネスに目を向けても

ほぼ結果をだせず、お金と労力を注ぎ込むだけで

無駄な時間を使い切る事になるはずです。

 

 

とにかく私としては、逃げる事ばかり考えず

知識やスキルを習得して、自分に有利な選択肢をどんどん

増やす方が確実に 身になり肉になると思っています。

 

 

あなたも今、自分の人生を少しでも変えたい…とそう思うなら

一度コピーライティングを長い目で学びながら実践してみてください。

それでは高橋でした。

 

いつでも私への質問は気軽に連絡下さい。

http://copyrighting-sos.com/?page_id=2

 

メールマガジンとコピーライティング

高橋です。
本日はメールマガジンにおけるコピーライティングというテーマで進めようと思います。題目的には「メールマガジン」としましたが、
これはブログでも同じ事が言えますので、
そういうつもりで参考にして貰えればと思います。

 

 

まず、ブログやメールマガジンの文章で、
その反応を最も簡単に高められる方法を教えます。

 

 

それは「とにかく読みやすくする事。」です。

 

文章の大前提は理解してもらう事。

理解してもらえない文章では成約も教育も成り立たないのです。

 

 

だからとにかく解り易い文章を書く事が前提になってきます。

 

 

そして「解り易い文章」は基本的に「読みやすい」という事になります。

 

そこで、読みやすい文章のポイントは適度な「句読点」と「改行」です。

 

 

これだけでも文章の読みやすさはかなり変わります。

 

よくブログなんかでも改行が殆どされておらず

横に長く縦に短い文章を見た事があると思います。

 

 

例えば、私のブログやメールマガジンを見ても、
改行が「、」や「。」の句読点のところにかなり
多く入っていると思います。

 

逆に意図的にこれらを多く使っても良いと思います。

その理由も簡単で、とにかく読みやすい文章になるからです。

 

 

読みやすい文章=読まれる文章

 

出来る1つ文章で1つの言いたい事を伝えて
可能な限り文章を区切り区切りにして構成しているわけです。

 

 

あと、ダラダラと文章が横並びになってしまわないように
時には「、」を入れたところにも改行を入れて文章を折り返していくということです。

 

 

これも視覚的に文章を読みやすくする為ですが
私のブログなどを見ていただければ分かると思います。

 

 

これが読みやすい文章というものだからです。

 

 

ブログやメールマガジンは
読んで貰わなければ その効果も発揮できません。

 

 

後は1つの記事やメールマガジンで内容を詰め込み過ぎない事。

 

 

1通のメールや記事を読んだ際、
結局何が言いたかったのかわからないような文章は、
結果として何も生み出せない結果に終わってしまいます。

 

“伝えたい事は何なのか”

 

ブログの記事やメルマガなどを書くときは
まずこれを明確にして、
その為に必要な事だけを伝えていくべきだと思います。

 

 

あれもこれも書くと何も伝わらなくなりますので。

 

それでは 本日はこの辺で。

高橋でした。

 

 

実は大雪というイベントと
インフルエンザ?に感染しました。

ここ数日は 本当に生きた心地もしませんでした。

 

お蔭で何とか回復しましたので
記事を書いていこうと思います。

本日紹介しますのは。こちらです。

コピーライティングツールボックス

 

寺本コピーライティングツールボックス

http://www.theresponsecopy.jp/toolbox/teramoto/index.php

売業者 : ダイレクト出版株式会社
資本金 : 1000万円
従業員数: 44人
販売責任者: 小川 忠洋
所在地: 〒541-0059 大阪市中央区博労町1-7-7 中央博労町ビル901
連絡先 : (TEL)06-6268-0850 10:00~17:00(土日祝日を除く)
(FAX)06-6268-0851 24時間対応

 

 

セールスページを作ったり
キャッチコピーの作成に役立つ
レポートという事なので購入してみましたが
あまりにもレベルの低過ぎるコンテンツでした。

 

コピーを作る為のパーツが詰め込まれているので
名前も コピーライティングツールボックス…と言うようですが
コピーを書く上で、こんなコンテンツでは、役に立たないです。

コピーライティングツールボックスがダメな理由

 

 

人が反応するコピーというのは様々です。

またコピーは世界共通ではありません。

 

言葉、単語にしても各国の生活環境などで
その人達が反応する言葉も違います。

 

 

つまり日本語で反応の取れるコピーを
インドやアフリカの言葉に訳して
現地の人に見せても反応が取れないのです。

 

このツールボックスを見る限りでは
アメリカの言葉を日本語に訳したような感じで
どれを見ても 何とも思いません。

 

 

むしろこの文章を反応の取れるコピーを生むとするならば
ネット上のコピーを見て作るのと変わりありません。

 

 

つまり、このツールボックスの内容そのものは
販売ページに書かれている程 すごい事でもないし
役立つものでは、無いと思います。

 

 

コピーライティングツールボックスの内容

 

 

基本、これは英字での表記、そして日本語でもヘッド部分から
追伸などに使える参考文章の例が英文と日本語で並んでいますが、
どれも頂けません。

 

これらのパーツを元にコピーを作りましょうと、言いたいのでしょうけど
まだこんな事をやるならば、ネットサーフィンして様々なレターを読んで
学ぶ方が賢いと思います。

 

 

海外では反応の取れている文章を元に作成している
コピーかも知れませんけど日本国内では頂けないのが本音です。

 

 

結論で言うと、アメリカのコピーと日本で反応の取れるコピーは違う。
コピーを作る上での、原理原則は同じだとしても、このツールボックスの参考事例は
本当にコピーを作る側からすれば 役立たないと思います。

 

 

以前も講座の案内をしましたが
とにかく安くでコピーを学びたい人は、
以下の内容をご覧下さい。

 

コピーライテイィングを学べる無条件保証付教材

コピーライティング

コピーライティングで気を付けるべきこと。今、書いた文章レベルを引き上げる方法

コピーライティング

信也です。

本日はコピーライティングでもっとも気をつける部分を
少し紹介したいと思います。

 

 

僕はいつもコピーを書く手順は、
まず文章を作る為の材料を用意して
まず感性にしたがって書いてみてから
理性を働かして見直すという方法をとっています。

 

 

つまり感性のみで
淡々と書くだけ書いて、その翌日にでも
順番にチェックしていくという事。

 

 

何かセールスしようとか
何かを紹介しようとして文章を作成したのであれば
以下の項目をあなたも照らし合わせてみてください。

 

※セールスページ、LPページなどなど。

 

以下の確認項目に沿って加筆修正すれば、確実に元の原文よりは
高い反応を得られる筈です。

 

今のライティングの反応を高める為の確認項目

 

1.ベネフィットが伝わっているか?
※その商品を読み手が手に取る事でどのように変わるか?

2.読み手の欲求や恐怖心など 感情を刺激できているか?

3.相手を一人として書いているか?1対1で話かけているように書く事。

4.商品を手に入れないとどうなるか説明されているか?

5.どうして素晴らしいオファーを提供しているのかその理由が書いてあるか?

6.感情や熱意は感じられるかどうか?

7.不要な文章はないか?

8.注文方法など、顧客が戸惑うような要素はないかどうか?

最低限、この程度は確認してみるようにするべきです。

 

 

そして最後に重要なポイントは。
セールスページを声をあげて読んでみるという事です。

 

 

これで脱字も文章がおかしい部分も一目瞭然だからです。

 

PS

先日より多くの人に僕の企画に参加して貰いました。

本当に有難うございます。

ある意味、しっかり重要だと正しい認識がされている人が
多かったので、少し安心しました。

 

また、配布した特典や手にしたコンテンツを読んで
すごく喜んで貰えた事も嬉しかったです。

 

 

文章力を学ぶ…と言う事は、ネットビジネスを行う上で
本当に最低限の事ですからね。

 

うまい文章が書けない。
人に記事を読んで貰えない。
反応が高い文章が書けない。

逆にこれが出来ないなら、
記事などのコンテンツで人の心を動かす事は
どれだけ努力しようと無理だと言えます。

 

どんな集客方法を学んでも
相手にしっかりメッセージを伝える事ができなければ
良い結果など得られる事はできないのです。

 

つまり稼ぎたい!と思うべき前に

習得しておくべきスキルなのです。

ここはしっかり理解しておく事をお勧めしますし

少しお金を投資してでも 自分の文章力を引き上げておくべきです。

 

それでは、信也でした。

PASONAの法則とは?

PASONA

高橋です。

ネットビジネスをされている人であれば
PASONAの法則という言葉を聞いた事がある人も
多いのでは、ないでしょうか?

どういう意味があるかと言うと
以下のような図式になっています。

 

PASOPNA パソナの法則の詳細

P:Problem(問題を提起)

A:Agitation(問題の描写)

SO:Solution(解決策の提示)

N:Narrow down(緊急性)

A:Action(行動)

 

なんとなく、お分かりいただけたでしょうか?

まずは問題を指摘し、その具体的な描写をイメージさせ、その解決策を提示する。

そして、それが今しか手に入らないものである事を伝え、行動させる。
情報商材のセールスレターなどでも
この流れで書かれているものは数多くあります。

また商品の紹介などをする場合でも
この法則に沿って文章を作成すれば
かなりの反応で売れるといった事例もあります。

 

まあこれも どのように書くかは、
コピーライティングのジャンルになるのですが
このような事は、既に知っている人も多いと思います。

 

しかし、知っていても、殆どの人が文章力を鍛えようとせず
すぐにアクセスや見栄え…と言う方向性に走っているのです。

 

少なくともネットでビジネスを行う上で重要となる文章。

何を説明するのでも 文章は必要不可欠です。

 

そんな大事なものを通り越して 適当な文章で幾ら
サイトやブログ記事を量産したところで、何か効果があるのでしょうか?

 

以前にも、コピーライティング、ようは文章力の重要性は
存分に伝えてきたはずです。

 

しかし、目先の方法論ばかりに先に目が血走るという事は、
文章なんて関係ないだろ…と心のどこか奥底で認識していて、
方法論、つまり物真似をすれば稼げるという期待感が
頭のどこかにあるからだと思います。

 

しかし、何度もお伝えしている通り、重要なのは
ノウハウ以前に文章力なのです。

 

くどいようですが、これは事実です。

 

「そんな簡単に変わる訳ないだろうなー」と読んでいるあなたは、
そう思っているかもしれません。

 

まず、ネットで本当に稼ぎたいなら、その考えを完全に捨て
まずは、ノウハウの前、あるいは同時にでもコピーライティングを
学んでおくべきです。

 

 

コピーを学ぶ事は一生の財産になりますし、
今、私の言う事を真に受けるか受けないかでも
大きく変わってくる筈です。

 

それでは信也でした。
いつでも分からない事や質問など御座いましたら遠慮なく連絡してください。

 

コピーライティング「ブレッドとは」物販ビジネス オークション、せどりには有効か

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高橋です。
一見コピーライティングとは無縁に思われそうな
物販やヤフオク、せどりなどの転売系のビジネス。

 

 

殆どの情報商材などのノウハウはコピーは不要だと
言われています。

 

しかし、それは大きな間違いで、実はコピーは重要な役割をしてくれます。

 

 

物を売る
サービスを紹介するという
何らかの”セールス”を行ったり
商品をいかにリアルに魅力的に伝えるかは
コピーライティングは、とても高い効果を発揮します。

 

例えば 全く同じ商品でも、商品説明によって
お客様の高い安心感を与えたり、購買意欲を掻き立てたり
する事が可能です。

 

とくにインターネットで商品を売買するのであれば
お客さんは画像と文章のみで、その商品をイメージします。

 

既に商品について多くの人にイメージされているもの。

 

 

例えば ルイヴィトンという言葉を聞けば
多くの人が鞄のイメージを掴めると思います。

 

 

これは既にルイヴィトンというブランドに対して
より多くの人がどのような商品か?のイメージが
既に浸透しているので あまり知られてない商品を売るよりは
そのブランド名だけで、どういう商品か?をブランド名だけで
伝える事ができてしまいます。

 

 

しかし知名度の少ない商品などは、より明確に
その商品を読み手がイメージできるように伝えなければ
いけません。

 

 

私自身もヤフオクや楽天などは よく見ますが
同じ商品でも、しっかり説明しているところを見て
そこから購入するケースがやはり多いです。

 

 

ここでのポイントは読み手に不安や疑問を与えない事です。

 

 

例えばスーツケースを探しているとします。

 

 

よく何リットルとか 何日分OKみたいな表記を見受けられると
思いますが、中にはサイズ表記はどこでもしていますが
さらに機能や利便性をとにかく並べる方が、よりその商品が
欲しくなると思いませんか?

 

 

つまり、この場合、機能や利便性というと、メリットの箇条書きの事を指します。

 

 

メリットを箇条書きにする。ブレッド

 

 

ビジネスとして商品を売りたい場合、
「この商品を購入することによってどうなるのか」について、
見込み客に対して提示するのです。これを行うのがブレットと言います。

これは、人を動かすためにブレットはとても有効な手段の一つです。



これは物販のみならず、
全てのコピーライティングに共通することではありますが、
このブレッド部分には、
相手に対して想像させることができるような文章を書けばより効果的です。
そして時には、相手がイメージを掴み難くして深く興味を抱かせる
「この内容(機能)は、どんなに凄いものなのだろうか?」と伝えるのも
商品によっては、効果的です。

 

 

これは、よく情報商材などで使われる手法で
序盤と結果を提示して”いったいどんな方法なのか”と
深い興味を抱かせるという方法です。

 

 

反応の良いブレッドを作る練習方法

 

 

全てのコピーライティングに共通しますが、
書いた文章で相手がその文章に対して頭の中で
想像できるように文章を書いていくという事が
とても重要なポイントとなってきます。

ただイメージを作ると言っても、結構大変です。

 

 

最初の間は、なかなかうまくできないと思うので
少し書いておきますが、”この文章は上手だな”と思えるものを
ピックアップして、その文章のキーワードを盗めば大丈夫です。

 

著作権では文章には著作権が発生しますが
単語には著作権が発生しません。

 

コピーライティングが上手な人の書いた文章の中の
キーワードを積極的に取り込んでいけば問題ないという事です。

 

 

もちろん書く文章によりキーワードの使い方は
様々ですが、状況に応じて、そのキーワードを埋め込んで
みたり、少しそのキーワードを少し水平展開してみたり
(類似ワード)に置き換えてみたりする事によって、どんどん書く事が
できるようになってきます。

 

 

最終的にコピーライティングにゴールはありません。
その時、その時に応じて、適切なキーワードを
当てはめていくという事で完成した文章、そしてその反応が全てなのです。

 

どれだけ良い文章を書いても
最終的に人の心に変化を与える事ができるか?できないか?です。

 

ただあくまでも練習する為に効果的な方法なので

キーワードを真似る事が一番の方法では、ありません。

 

その辺は勘違いしないでくださいね。

 

 

本日はこれで終了します。

いつでも相談や質問があれば気軽に連絡してください。

それでは 高橋でした。

占い師が得意なバーナム効果とコピーライティング

 

バーナム効果

こんばんわ。

信也です。

本日はバーナム効果…と言うテーマで
話を進めていきたいと思います。

 

 

一体バーナム効果とは何なのか?

バーナム効果とは”占い”などがありますよね。
よくあるのは、星座占いとか。

ついつい雑誌の占いコーナーを見てしまうのは、
小学生の頃からずっとやっています(笑)

 

「あ!この本の占い当たっているな!」と
心の中で大声を出した経験があるのでは、ないでしょうか?

 

よくありがちな バーナム効果を用いた手法は、
誰にでも当てはまるかのような事を書いて、
読んでいる人間を納得させているのです。

 

実は血液型による性格に関しても言える事です。

 

A型は几帳面と言われてますが
殆どの人が几帳面と言う部分を持っている筈です。

 

また B型と言うと自己中心的、O型は八方美人とも
言われていますが 血液型に関係なく、
自己中心的な側面もあれば八方美人という部分も
当然あるはずです。

 

既に今読まれている、あなたも血液型の性格診断は
正しいものだと思い込んでいるかもしれません。

 

バーナム効果に対する疑問

 

同じ人間だからこそ、共通している部分とは数多くあります。

先程もお伝えしたように几帳面な側面…と言うのは、誰にでもあります。

 

 

人はその時代のその社会で成育するので、
その文化を受けて内部に取り込みます。

 

言語も、その理解も、他人の行動や物理的な存在や思考、
変化についての理解の方法も、自分の育つ文化で学んだものなのです。

つまり、感情や思考、行動の傾向もかなり似てしまうという事なのです。

 

個性というのは、その中で似ていない部分を
選んでいるような部分もあるのです。

 

多くの人が、似た要素、似た面を少しは持っているという事です。

少し持っていても、それを自分のメインの性格や傾向とは思いません。

 

むしろ、それを持っていないと思い込んでいることもあります。

 

つまり手の内をバラせば
ある指摘「あなたには強欲なところがある」
「あなたは心やさしい人に惹かれる」
「実は、救われたいと心の底では思ってい る」
「嫌いな人間がいなくなればいいと、潜在意識の中で思っている」

などと言われた場合に、
その指摘をしてきた人が思いつきで話したり、
いい加減そうな信用で きない人が指摘してきたら
笑い飛ばすのではないでしょうか?

 

 

しかし、何か、心理に詳しいような人、専門家や
人の心を見抜く能力の持っていそうに感じる人から、
もっともらしく指摘された場合には、
(それを納得しよう とする気持ちも働いて)
賛同したり、そんな事もあるのかと、納得してしまうと思います。

 

では占い師で話をすれば、どういう思考が働くかも
説明する必要もありませんね。

 

このバーナム効果をうまく使う事が出来れば
高い共感を得られる事ができます。

 

つまり、バーナム効果を意識してコピーを書けば、
読み手は、反応し共感を抱きやすくなります。

「今、ここまで読まれているあなたは…○○ですよね?」
「きっと今、あなたは、○○だと思っていますよね?」

と言う文章をよく見かけた人も多いと思います。

 

こういった文章で読み手に語り掛け、そして
納得させてしまうと言うのは、とても効果的なので
覚えておいてください。

 

PS

実は本日、少し余談ですが
文章を書く…という事でも またいつものコピーライティングとは
少し変わった面白いビジネスがあります。A4用紙の紙1枚にある事を書く…
というビジネススキームで、物の売買なども一切必要ないというものです。

 

一応これもコピーライティングとは言いませんが”文字”で稼ぐというスキームです。

 

実はこれを教えている人は結構有名な人で、よくありがちな嘘と偽物ではないので
一度目を通してみてください。コピーライティング…と言う程のものとは
異なりますが、これもコピーの力があれば比較的楽勝で結果を出せるビジネスです。
目を通すだけでも一度通して貰えればと思います。

A4用紙に文章をまとめる 驚くべき新しいビジネスモデル